米国選挙のこわさ
1代前の県知事選でこりた
隠れ自民
郵政で国会には引退した人物が
恐ろしく中身自民でしたという結末
何が、無所属かという結末
長野市長もコンクリー屋さん
ダムが推進されると
勢い知事攻撃は消えたし
なんだったのかわからん
米国の選挙も
ずいぶんな水物
不動産屋さんが大統領というと
一言指示で
地価や為替や株価が変わる
メキシコの国境に塀ができるんだってね へー
ができるころには
ほぼ買い占め終了だろうなぁ
国益が私益の人が批判だけでできる社会
謝らなければ
成功者という社会構成
怖さはMAX
陰る時に目を覚ませと思うこのごろ
土地取引の税金をきちんと納めれば
財政赤字はないんじゃ?と思うこの頃というのもまた感じる。
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